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Yoheiです!

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1918年に独立した新興国のエストニア共和国は昨年、暗号通貨への参入『エストコイン発行』を計画していました

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(ユーロ圏の国?ですね)

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しかし先日、ヨーロッパ中央銀行の長と地元銀行からの批判を受けてか『独自通貨の発行計画を縮小する』との決定があり暗号通貨の導入が見直されることとなりました

⦅◆関連サイト: Bloomberg

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個人的に『エストニア共和国、独立100年を迎えたこの年に新時代の開拓期に突入か!』と楽しみにしていただけに少し寂しいかな?と思うところです

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(記念年だったのですね)

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というのもエストニアはこの独立100年の間に、良くも悪くも幾度かの通貨変更を余儀なくされた経験があります

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【エストニア共和国の通貨変更歴】
ロシア革命後、1918年の独立宣言〜エストニアの通貨⦅エストニア・マルク⦆→1928年マルクと替わり⦅クローン⦆導入→1940年ソビエト連邦による占領下で⦅蘇・ルーブル⦆となる→1992年エストニア再独立により⦅クローン⦆へ移行→2011年ユーロへ切り替えました
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そんな通貨切り替え経験の豊富なエストニアだからこそ『国の独自コイン流通への組み込みがモデルケースとなるかも?』と、そういった部分を楽しみにしてた訳です

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(いい企画あったかもね)

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とはいえ、エストニアに限らず暗号通貨の発行を導入または検討している国があることは多彩な媒体で発信されています

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日本も個人投資家の総投資額からすれば、率先して補助制度や特区などを誘致されてもいいのかなぁ?と個人的に思ったりします

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(あれば行きたいですね)

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例えばカジノ特区なんかができれば、特区内通貨として暗号通貨が流通されるかもしれませんし、その流れから日本独自のカジノゲームが誕生するかもしれませんよね

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もしかすると今後の万博やオリンピックなど、大きな大会では暗号通貨が当たり前のように使用されるかもしれませんし

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まぁそんな個人的な想像はさて置き、なるならないわかりませんがそういった大きな流れで思い返してみると、既に多くの寄付がなされたりしていますし『もしかすると』とは思っちゃいますよね

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そんな暗号通貨が当たり前の未来に向かって各国が率先して舵を切ってくれると、技術者も思い切った活動ができそうですよね

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(相当に難しいでしょうが)
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とはいえ現実は、暗号通貨の使用についても安全な環境になるような改善⦅規制⦆を進めている最中で全体的にいい方向に進んでいけばいいなと『コツコツ精神』ですね

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