Yoheiの仮想通貨に使えるフリー素材

Yoheiです

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近年、日本やその他の国で地震や台風などの自然災害が多発しているように感じています

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(次の台風も近くに)

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その度に国内外からボランティアなどの人道支援が行われたり、社会環境のうえでも防災意識が高まってきているようにも思います

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人道支援というと、日本では赤十字や災害人道医療支援会(HuMA)などが有名です

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こちらの【上野友也研究室へようこそ『人道支援について学ぼう』/組織】を参考としても世界の人道支援組織の数は100を越えていて、各々の活動は自然災害、人為的災害とその内容は団体によってさまざまなようです

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また、資金調達等についてWikipediaの『人道援助/資金』を見ると、こういった支援団体の資金と分配の多くは、政府、企業、個人などからの寄付で賄われているとありました

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とはいえ、こういった人道支援というのは全てが金銭での支援だけに限られたものではなく、食料品、日用品、衣類などを集めての提供も行われたりしています

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(個人は難しいですね)

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身近なところであれば、例えば日本のカジュアルファッションを広く普及させたと言っても過言ではないUNIQLO、GU、では自社が販売した商品を対象に『全商品リサイクル活動』といったスタイルで、UNHCRとともに世界中の難民や災害被災者へ【預かった衣類を届ける】【必要な衣類を届ける】支援活動などを行なっています

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(洗濯済みの物ですね)

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楽天市場や楽天ホールディングスでも馴染みのある大手IT企業の楽天では、国内外の様々な災害支援に対応するインターネット募金【楽天クラッチ募金】に取り組み人道支援とその協力なども行なわれています

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このように身近なところで災害支援へ協力のできる環境が整っていることで『支援をしたい』と思った際に、スグ行動に移せる社会だなと実感することができています

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(コンビニもですよね)

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最近では暗号通貨での援助を行う企業もあり、またその受け入れ体制のある団体・組織も徐々に増えてきています

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直近ではユニセフフランス事務局)が仮想通貨の援助を受け入れたとのニュースがTwitterなどで拡散され、その受付対応の通貨は9つありTwitter【UNICEF France】によると、BTC, ETH, LTC, XRP, BCH, Dash, XMR, EOS, XLM, とされていました

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(9つも対応したのね)

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今後は、もしかすると暗号通貨での援助を受け付ける団体・組織が増えて【法定?暗号?通貨で支援】なんていうアプリが作られ、団体・組織名の選択をして簡単送金ができる世の中がくるのかも?と想像しています

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