仮想通貨 AirDrop  必須アイテム Telegram使い方マニュアル(iOS版)

 

今回は、仮想通貨でAirDrop をするうえで必須のテレグラムの操作について記事にしてみました。 英語記載で使い方がわからない? そんな人も多いと思います。  日本語で少しまとめてみました。  参考になれば

現在 IOS版記事だけですが時間があるときに android PC版など使い方追加したいと思います。

Telegram使い方マニュアル(iOS版)

【登録の流れ】
① App StoreからTelegramをインストールし、起動します。アプリを立ち上げると以下のイントロ画面が表示されるので、内容を確認して「Start Messaging」をタップして始めてください。

 

② 次に国籍と電話番号を入力してください。同時に、利用規約を確認することができ、電話番号の入力と同時に同意したものとみなされます。

 

③ 入力した電話番号宛にSMSメッセージで4桁の暗証番号が送られてくるのでそれを入力してください。
暗証番号を入力するとサービスの利用が開始できます。暗証番号が届かない場合は下の「Haven’t received the code?」をタップすると再送信が行えます。入力が完了するとプロフィールの登録を行えます。

 

④ チャット機能
下部メニューバーの「Chats」を選択するとチャット機能が利用できます。左上の「Edit」でチャットを削除するなど編集ができ、右上の新規作成コマンドをタップすることで新規グループ・新規シークレットチャット・新規チャンネルを作成することができます。
Telegramでは1:1のチャットができるほか、シークレットチャットと呼ばれるセキュリティ性の高いチャットを行うこともできます。
また、グループを作成・参加でき大勢でのチャットを行うことも可能です。

⑤ チャンネル機能
チャンネルは、メンバー数に制限のない、掲示板のような機能です。作成者が管理者権限を持ち(設定で管理者を追加可)、メッセージを発信できるのは管理者のみとなります。公開チャンネルと非公開チャンネルがあります。公開チャンネルは誰もが検索で見つけることができ、航海用の共有URLを指定することができます。一方、非公開チャンネル検索にはヒットせず、参加メンバー以外は閲覧できません。

 

⑥ 連絡先

iPhoneの連絡先を同期して取り込むことができます。メニューバーの一番左を選択すると連絡先を見ることができます。

 

⑦ 設定

この画面からTelegram全般の設定を変更できます。

プロフィール編集では、氏名・電話番号・ユーザー名のほか、自己紹介文を追加できます。
保存したメッセージでは、チャットやチャンネルからクラウドに保存したメッセージ・ファイルなどを確認することができ、ここに保存されている内容はオンラインでログインしたあらゆる端末から確認することができます。

最近の通話からは通話記録を確認できるほか、「Show Calls Tab」をオンに設定することで最初の画面に連絡先・チャット・設定と並んで通話記録が表示されるようになります。

通知設定では、Telegramアプリ全体の通知に関する設定が行えます。全体の設定だけでなくチャット・グループ単位の個別設定もここから設定できます。

プライバシーとセキュリティページでは個人情報についての設定を行うことができます。ブロックしたユーザーを確認・追加したり最後に見た時間を通知する範囲を制限したりすることが可能です。また、パスコードロックも設定できます。

データとストレージの設定ができます。上段の5項目はメディアの自動ダウンロードに関する設定です。以下、データ通信とストレージ管理に関するいくつかの設定がここから行えます。

表示設定では文字の大きさ・チャットの背景画像・カラーテーマの設定が行えます。

言語設定ではTelegramで使用する言語が設定できますが、現在日本語には対応していません。
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